星井七瀬


星井七瀬。「恋愛15シミュレーション」(EMIミュージック・ジャパン)で歌手デビューし、ロックバンド・Seventh Tarz Armstrongとしても活動している彼女が衝撃の告白を行い、物議をかもしている。星井は公式ブログで次のように明かした。

「昔は『なっちゃん』と呼ばれるのがイヤでした。今はなんとも思いませんが。。。私のマネージャーさんは二児のパパです。優しいです。私の両親は小学2年くらいの時に離婚しました。中学1の時ギャルを目指してました。初めてのキスは中学1の夏に友達の弟(3才)にいきなり奪われました。ショックでした。この間、初めてパチンコしました。もちろんエヴァ目当てにです。パチンコは無駄遣いですね。実は、女の子を好きになった事があります」

 「なっちゃん」と呼ばれるのが不本意だったことを明かし、さらに、レズビアンだったことも明かした星井。さらにブログで次のように続ける。

「芸能人は色々な秘密だったり、イメージがあるから、凄く狭い世界なの。でも、私は悪い子だから反発したくなってしまう。と、ゆうか作り物の私を好きになってもらっても嬉しくないの。私はアイドルでもタレントでも女優でもない。表現者なの。職人芸が好きなの。(中略)神を信じてないから何? ナチ映画が好きだから何? アナキーだから何? 同性愛者になった事があるから何? 心の病気になった事があるから何? 偏見や差別なんて気にしないわ。私は私だから。今の自分が好きだから。普通じゃつまらない。荒れていても、辛くても、普通の人生よりマシよ。私は私の世界観があるんだから!!」



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