エリカ 離婚へ連休明けにも代理人交渉


沢尻エリカ(24)が、連休明けにも代理人交渉をスタートさせることが30日、分かった。関係者によると、沢尻は同日、代理人となる弁護士と初対面。これまで沢尻の実兄が仲介役として高城氏と交渉してきたが、正式に代理人を立てたことで離婚へ向けて前進しそうだ。

 離婚の方法には、段階ごとに(1)夫婦間で話し合いをまとめる「協議離婚」(2)家庭裁判所に離婚調停の申し立てを行う「調停離婚」(3)裁判所に訴えを起こす「裁判離婚」の3つがある。高城氏は報道各社の取材を通じて「目と目を合わせて話し合いたい」と、直接の対話を呼びかけているが、沢尻側は引き続き代理人を通しての交渉を続けていくもようだ。

 一方の高城氏は30日未明に更新したブログで「迷宮劇場。」と題して、「いま僕が日々対峙しているのは、本来対峙するべき人と違います」と、妻である沢尻と会えない現在の状況に疑問を投げかけている。
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