熱愛報道のシッペ返しを覚悟した方がいい沢尻エリカ


人気若手女優の沢尻エリカ(21)が熱愛を報じられた。

 相手はハイパーメディアクリエーターの高城剛氏(43)。ファッション、映像、音楽などさまざまな分野で活躍中の人物で、芸能界からスポーツ界、政財界にまで幅広い人脈を持つ。

 発売中の「女性セブン」には、高城氏のポルシェに乗り込んだ沢尻が信号待ちのたびにキスを繰り返したり、高城氏のマンションで一夜を明かす様子が報じられている。

 2人はかねて親密交際を伝えられていて、沢尻の出演映画「クローズド・ノート」の公開(29日)とタイミングが合いすぎているとの声もある。

 所属事務所も「プライベートな行動に関しましては特に報告を受けておりませんので、わかりません」と放任している。

 沢尻は清純派で売ってきたわけではないし、生意気でハスッパな“女王様キャラ”も浸透している。それだけに、熱愛報道のひとつやふたつは問題ないと考えているフシもある。

 だが、甘くみているとエライことになりかねない。

「あまりにも奔放すぎると、手痛いシッペ返しを食らうことになりますよ。彼女はここ2年ほどで松田翔太や山田孝之との親密交際を報じられ、今回はキスやお泊まりまで発覚した。いくらなんでもイメージはよくありません。沢尻はいま5社のCMに出演していますが、この調子だと今後は敬遠するところも出てくるでしょう。女優としても、役柄が限定されてしまう可能性が出てくる。『クローズド――』のような涙を誘うマジメな役柄が似合わないというイメージを持たれてしまうと、声がかからなくなるかもしれない」(芸能リポーター)

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